「テンプレートの作成と利用」の版間の差分

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:試しに「色見本」というページをそのまま表示してみます。
:試しに「色見本」というページをそのまま表示してみます。
:以下のように記述すればOK
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<div style="margin:0 0 0 2em; max-width:400px;">
<div style="margin:-9px 0 -8px 2em; max-width:400px;">
  <nowiki>{{:色見本}}</nowiki>
  <nowiki>{{:色見本}}</nowiki>
</div>
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:参考URL
:「トランスクルージョン」で持ってきた「ページ」を修正すると、元のページが修正されます。
:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3
:元のページを変えたくない場合は、「トランスクルージョン」は使わず、「元のページ」の一番上にある「ソースを編集」タブをクリックして、内容を全てをコピーして、こちらに貼り付けます。
:https://en.wikipedia.org/wiki/Help:Transclusion
:ということで、「トランスクルージョン」は、あまり意味なさそうですね。
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::参考URL
::https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3
::https://en.wikipedia.org/wiki/Help:Transclusion
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2022年6月6日 (月) 10:25時点における最新版

テンプレートとは

 テンプレートとは、いろいろなページで共通に使う「定型文」のことです。
 たくさんのページを作成していると、「これっていつも作っているなぁ」「また繰り返しだ」と思うことがあるでしょう。
 そのようなときにあらかじめ「定型文」を作っておいて、それを再利用する、というのがテンプレートの考え方です。

 利用のパターンには以下の2つがあります。

 1. テンプレートをあちこちのページに置いて、それらの修正は一括で行う。
  あちこちのページに置かれた定型文の修正が一度で行えるので効率が良い。
   → #テンプレートの利用 その1で説明しています。

 2. テンプレートを「定型文例」として貼り付け、それを修正して使う。
  似たような文章を作成するときに、定型文を貼り付けてそれを修正すれば早く完成する。
   → #テンプレートの利用 その2で説明しています。


テンプレートの作成

どちらの利用パターンを使うにしても、まずは元となる「定型文」を作成して、保存しておく必要があります。
「作成」は以下の手順となります。


1. テンプレートを作成する
右上の検索窓に「Template:サンプル名」と入力する。
これで、「サンプル名」という名前のテンプレート作成画面となります。
実際には、定型文の「中身がよく分かる名称」を付けましょう。
編集終了後、下にある「変更を保存」ボタンクリック


2. テンプレートを編集する
一度保存した「テンプレート」を修正する場合は、右上の検索窓に作成済みの「Template:作成したテンプレートの名前」と入力する。
作成済みの「テンプレート」ページが表示される。
編集タブをクリックして、編集を行う。
終了後、下にある「変更を保存」ボタンクリックで、編集内容が保存される。


3. テンプレートを使用しているページから編集する方法
テンプレートを使用しているページを編集モードにして、ページの一番下にある「このページで使われているテンプレート:」をクリック
ページで使用しているテンプレート一覧が下に表示される[1]
編集したいテンプレート名をクリック
テンプレートページが表示される。
「ソースを編集」タブをクリックして、編集を行う。
終了後、下にある「変更を保存」ボタンクリックで、編集内容が保存される。:



テンプレートの利用 その1

以下の説明は、テンプレートをあちこちのページに置いて、それらの修正は一括で行うという使い方です。
1. テンプレート呼び出し
編集しているページで
{{テンプレート名}}
と記入する。
その後、「変更を保存」をクリックすると、テンプレートの内容が呼び出されて表示される。


2. テンプレート内容の変更とその影響
テンプレートの内容変更は、「 2. テンプレートを編集する」で行います。
テンプレートを編集すると、その結果は、同じテンプレートを使用している複数のページに及びます。
多数のページに使用しているテンプレートの編集は慎重に行いましょう。





テンプレートの利用 その2

以下の説明は、テンプレートを「定型文例」として貼り付けて、それを修正して使う場合の方法です。
1. テンプレート内容の貼り付け
テンプレートを使いたいページに、
 {{subst:テンプレート名}} 
と記載。
一番下の「変更を保存」をクリック。
保存することで、「テンプレート名」という名前のテンプレートの「内容」がページに展開される。
「編集モード」にして、中身を修正。


この場合は、「修正した内容は」元のテンプレートには影響しませんし、逆に、元のテンプレートを修正・変更しても、その内容は、こちらのページには反映されません。



2. 「既存のテンプレート」を修正して、「新たなテンプレート」を作成したい場合
「1. テンプレート内容の貼り付け」と同じ方法で、別の新たなテンプレートを作れます。
「テンプレートの作成」の「1. テンプレートを作成する」で、まったく新規の空の「テンプレート」を作成します。
編集画面で、
 {{subst:テンプレート名}} 
と記載。
一番下の「変更を保存」をクリック。
これで「既存のテンプレート」の内容を持った「新名称のテンプレート」ができました。
保存後、「編集モード」にして、「既存の内容」を修正して、「新たな内容のテンプレート」として保存。





  テンプレートの展開テスト

{{subst:年度別一覧}} で、貼り付けとその後の編集を試してみた。


 1921年度 (大正10年度)       1922年度 (大正11年度)       1923年度 (大正12年度)       1924年度 (大正13年度)       1925年度 (大正14年度)
 1926年度 (大正15年度)       1927年度 (昭和 2年度)       1928年度 (昭和 3年度)       1929年度 (昭和 4年度)       1930年度 (昭和 5年度)
 1931年度 (昭和 6年度)       1932年度 (昭和 7年度)       1933年度 (昭和 8年度)       1934年度 (昭和 9年度)       1935年度 (昭和10年度)
 1971年度 (昭和46年度)       1972年度 (昭和47年度)       1973年度 (昭和48年度)       1974年度 (昭和49年度)       1975年度 (昭和50年度)
 1976年度 (昭和51年度)       1977年度 (昭和52年度)       1978年度 (昭和53年度)       1979年度 (昭和54年度)       1980年度 (昭和55年度)
 1981年度 (昭和56年度)       1982年度 (昭和57年度)       1983年度 (昭和58年度)       1984年度 (昭和59年度)       1985年度 (昭和60年度)


うまくできました。




トランスクルージョンについて

テンプレート作成の際の記述方法と似ているのですが、「あるページ」をそのまま持ってきて表示させる「トランスクルージョン」という機能があります。
試しに「色見本」というページをそのまま表示してみます。
以下のように記述すればOK
{{:色見本}}


以下に「色見本」のページがそのまま表示されます。
ごちゃごちゃするので、最初は折り畳んでいます。
「色見本」のページ (最初は折り畳んでいます) 

テキストに色を付ける

テキストや背景 (バックグラウンド)に色を付ける際の参考です。


「色の名前」で指定
 文字の色を指定するには、spanタグのstyle属性に「色名」を記載します。
 例えば、
 <span style="color:red;">赤字</span>
 とすると赤字になります。
 「red」のような「色名」には以下のものがあります。


記述例
 <span style="color:black;">黒</span>
 <span style="color:gray;">灰色</span>
 <span style="color:silver;">銀色</span>
 <span style="background:black; color:white;">白</span>
 <span style="color:blue;">青</span>
 <span style="color:navy;">濃紺</span>
 <span style="color:teal;">青緑</span>
 <span style="color:green;">緑</span>
 <span style="color:lime;">黄緑</span>
 <span style="color:aqua;">水色</span>
 <span style="background:navy; color:yellow;">黄色</span>
 <span style="color:fuchsia;">マゼンタ</span>
 <span style="color:olive;">オリーブ</span>
 <span style="color:purple;">紫</span>
 <span style="color:maroon;">茶色</span>
    脚注:「teal[2]」「fuchsia[3]
表示

    灰色  銀色      濃紺  青緑    黄緑  水色  黄色  マゼンタ  オリーブ    茶色

「白」と「黄色」の文字には、それぞれ「黒:"background:black;"」、「濃紺:"background:navy;"」の背景色を付けています。



その他の色の名前

色の名前にはまだまだあります。例えば、
 <span style="background:lemonchiffon;">浅黄色      </span>

  浅黄色      

 なんて色も出せます。「色名」には、全部で140色あるそうです。
 詳しくはこちらを → 「カラーサンプル」



「色名」に無い色は「16進カラーコード」で指定

 また色を「名前」で指定する代わりに「#F5F5F5」のような16進カラーコードで指定することもできます。
 これを使えば「色名」に無い色「1677万色」が使えます。
 しかし、MediaWikiでは派手な色使いは推奨されませんので、控えめに、そしてスマートに作りましょう!


記入例
 <span style="color:#8D6449">枯茶色</span>
 <span style="color:#FFD900">蒲公英(たんぽぽ)色</span>
 <span style="color:#7058A3">菫(すみれ)色</span>
 背景色を羊羹(ようかん)色に設定
 <span style="background:#383C3C;color:#DBD0E6">白藤色  </span>
表示
 枯茶色
 蒲公英(たんぽぽ)色
 菫(すみれ)色
 背景色を羊羹(ようかん)色に設定
 白藤色  



カラーサンプル

MediaWikiでは派手な色使いは推奨されませんとは言うものの、個性的な色使いをしたい方もいらっしゃるでしょう。
そのような方のために以下に「色名(Color Name)」と「16進カラーコード」の一覧表です。
一覧表を表示するには、下のボタンをクリック

一覧表の表示/非表示

色名(Color Name)と16進カラーコードに対応する色(背景色)
black
#000000
aliceblue
#F0F8FF
darkcyan
#008B8B
lightyellow
#FFFFE0
coral
#FF7F50
dimgray
#696969
lavender
#E6E6FA
teal
#008080
lightgoldenrodyellow
#FAFAD2
tomato
#FF6347
grey
#808080
lightsteelblue
#B0C4DE
darkslategray
#2F4F4F
lemonchiffon
#FFFACD
orangered
#FF4500
darkgray
#A9A9A9
lightslategray
#778899
darkgreen
#006400
wheat
#F5DEB3
red
#FF0000
silver
#C0C0C0
slategray
#708090
green
#008000
burlywood
#DEB887
crimson[4]
#DC143C
lightgray
#D3D3D3
steelblue
#4682B4
forestgreen
#228B22
tan
#D2B48C
mediumvioletred
#C71585
gainsboro[5]
#DCDCDC
royalblue
#4169E1
seagreen
#2E8B57
khaki[6]
#F0E68C
deeppink
#FF1493
whitesmoke
#F5F5F5
midnightblue
#191970
mediumseagreen
#3CB371
yellow
#FFFF00
hotpink
#FF69B4
white
#FFFFFF
navy
#000080
mediumaquamarine
#66CDAA
gold
#FFD700
palevioletred
#DB7093
snow
#FFFAFA
darkblue
#00008B
darkseagreen
#8FBC8F
orange
#FFA500
pink
#000000
ghostwhite
#F8F8FF
mediumblue
#0000CD
aquamarine
#7FFFD4
sandybrown
#F4A460
lightpink
#FFB6C1
floralwhite
#FFFAF0
blue
#0000FF
palegreen
#98FB98
darkorange
#FF8C00
thistle[7]
#D8BFD8
linen
#FAF0E6
dodgerblue
#1E90FF
lightgreen
#90EE90
goldenrod
#DAA520
magenta
#0000FF
antiquewhite
#FAEBD7
cornflowerblue
#6495ED
springgreen
#00FF7F
peru[8]
#CD853F
fuchsia
#FF00FF
papayawhip
#FFEFD5
deepskyblue
#00BFFF
mediumspringgreen
#00FA9A
darkgoldenrod
#B8860B
violet
#EE82EE
blanchedalmond
#FFEBCD
lightskyblue
#87CEFA
lawngreen
#7CFC00
chocolate
#D2691E
plum
#DDA0DD
bisque[9]
#FFE4C4
skyblue
#87CEEB
chartreuse
#7FFF00
sienna
#A0522D
orchid
#DA70D6
moccasin[10]
#FFE4B5
lightblue
#ADD8E6
greenyellow
#ADFF2F
saddlebrown
#8B4513
mediumorchid
#BA55D3
navajowhite[11]
#FFDEAD
powderblue
#B0E0E6
lime
#00FF00
maroon
#800000
darkorchid
#9932CC
peachpuff
#FFDAB9
paleturquoise
#AFEEEE
limegreen
#32CD32
darkred
#8B0000
darkviolet
#9400D3
mistyrose
#FFE4E1
lightcyan
#E0FFFF
yellowgreen
#9ACD32
brown
#A52A2A
darkmagenta
#8B008B
lavenderblush
#FFF0F5
cyan
#00FFFF
darkolivegreen
#556B2F
firebrick
#B22222
purple
#800080
seashell
#FFF5EE
aqua[12]
#00FFFF
olivedrab
#6B8E23
indianred
#CD5C5C
indigo
#4B0082
oldlace
#FDF5E6
turquoise[13]
#40E0D0
olive
#808000
rosybrown
#BC8F8F
darkslateblue
#483D8B
ivory
#FFFFF0
mediumturquoise
#48D1CC
darkkhaki
#BDB76B
darksalmon
#E9967A
blueviolet
#8A2BE2
honeydew
#F0FFF0
darkturquoise
#00CED1
palegoldenrod
#EEE8AA
lightcoral
#F08080
mediumpurple
#9370DB
mintcream
#F5FFFA
lightseagreen
#20B2AA
cornsilk
#FFF8DC
salmon
#FA8072
slateblue
#6A5ACD
azure[14]
#F0FFFF
cadetblue
#5F9EA0
beige[15]
#F5F5DC
lightsalmon
#FFA07A
mediumslateblue
#7B68EE



色名について:
  1. テンプレートが1個しか使用されていない場合は1つのみ表示。複数使用されている場合は全てが一覧表示される。
  2. マガモの頭の羽の色からとられた名前。近年、組織のあり方を色分けした最上位の「ティールな組織」という言葉をお聞きになられた方もいらっしゃるでしょう。
  3. 赤紫色のことである。アカバナ科の植物フクシアの花の色にちなんで名づけられたが「フューシャ」と呼ばれることも多い。色の三原色の一つ「magenta:マゼンタ」とも呼ばれる。マゼンタの由来:1859年のマジェンタの戦い (サルデーニャ王国とフランスの連合軍が、オーストリア=ハンガリー帝国軍に勝利をおさめた戦い)とほぼ同時期に発見された染料だったためこの名が付いた。
  4. 地中海の国々で樫の木の一種ケルメス・オーク (Kermes oak)に住むカイガラムシから取られた赤い染料の色であった。「ケルメスの」を意味するスペイン語"cremesi"が由来。 赤とマゼンタの中間色。
  5. ゲーンズボロ(淡い灰色)。英国の画家Thomas Gainsborough(1727-1788)の絵のスタイル(軽く繊細なタッチ)から来たようだ。米国の地名から来たという説もある。
  6. カーキ色:ヒンディー語の土埃(ホコリ)色から来ている。しかし、この色「カーキ色」と言うには少々明る過ぎる感じもしますね。
  7. Thistle:スィスルは植物の薊 (アザミ:スコットランドの国花)。花弁は細い棒状の集まりで針山のような形。その花弁の青紫色に由来する。非常に薄い青紫色。
  8. ペルーブラウン:南米ペルーの国旗や国章にアンデス原産キナの木があり、このキナの木の樹皮から抗マラリア薬のキニーネが得られる。この樹皮の色から来たようだ。黄土色というかアンバーというか、明るい茶色。
  9. Wikipedia参照:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%82%B9%E3%82%AF
  10. アメリカ先住民が履いていた、鹿などの一枚革で作られたスリッポン形式の靴の色から来た。靴はその後U字型の甲革がモカシン縫いという方法で縫い合わされたのでこの名がある。薄い茶色。
  11. 北米先住民族ナバホの国旗の背景色に由来する、薄いイエロー・オレンジ色。出典:https://en.wikipedia.org/wiki/Navajo_white
  12. aque は、上の cyanと同じです。
  13. ターコイズブルーとは、トルコ石 (turquoise:ターコイズ)を原料とする青緑色。ペルシャで採掘された石がトルコ経由で地中海地方にもたらされたため名づけられた。青と緑の中間色で、青みが強いトルコ石をターコイズブルー、緑が強いとターコイズグリーンと呼ばれる。
  14. 現在のトルキスタンにある地名lazhwardが語源。当地で産出する青色の宝石「ラピスラズリ:lazhwardの石(lapis)」を意味するようになり、色の名前となった。元来、明るく鮮やかな青を表すが、Webで規定されるアジュール(azure)は「淡い青色」で元の色と異なる。
  15. 染めていない羊毛の毛織物をベージュと言った。そこから「ベージュ」はその織物の色、つまり極めて薄い黄色または茶色のことを言う。




色に関する情報について

「色名」に無い色を使いたい
「色名」に無い色を指定したい場合は、「16進カラーコード」を組み合わせて作成します。
「16進カラーコード」については、以下のリンク先情報を参照ください。


この16進コードはどんな色かな?
「16進カラーコード」に対する実際の色を確認したい場合は、https://www.peko-step.com/tool/tfcolor.html


この色を使いたいが、16進コードは?
逆に、好きな色からカラーコードを知りたい場合は「HTML Color Code」https://html-color-codes.info/japanese/ が便利。


また、「原色大辞典」https://www.colordic.org/ というサイトも参考になります。



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脚注: 

2022年6月6日:直近編集者:Adminkoyama100
TimeStamp:20220606102502


「トランスクルージョン」で持ってきた「ページ」を修正すると、元のページが修正されます。
元のページを変えたくない場合は、「トランスクルージョン」は使わず、「元のページ」の一番上にある「ソースを編集」タブをクリックして、内容を全てをコピーして、こちらに貼り付けます。
ということで、「トランスクルージョン」は、あまり意味なさそうですね。


参考URL
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3
https://en.wikipedia.org/wiki/Help:Transclusion







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脚注: 

2022年6月6日:直近編集者:Adminkoyama100
TimeStamp:20220606102502