「画像を表示する方法」の版間の差分

提供:八中・小山台デジタルアーカイブ
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:'''【表 示】'''
:'''【表 示】'''
<div style="margin:0 0 0 20px;">
<div style="margin:0 0 0 20px;">
<gallery mode="packed" >
:<gallery mode="packed" >
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 表 紙 </div>
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 表 紙 </div>
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 巻頭言 </div>
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 巻頭言 </div>

2023年1月22日 (日) 16:02時点における版

画像を表示するための流れ

画像を表示するには以下のステップで行います。
1. 表示したい画像(jpgファイルなど)をアップロード
左側メニューの「ファイルをアップロード」をクリックし、ファイルを選択して「アップロード」
アップロードしたファイルは「八中・小山台デジタルアーカイブ」の中の「どこか」に保存されます。


2. 画像を表示したいところに、そのファイルへのリンクを記載。
「どこか」に入っているファイルは「ファイル名」を指定することで表示できます。
【注意】ファイル名のみで指定されますので、ファイルの名前は「ユニーク(唯一無二)」となるようにしてください。
悪い名前の例:「合宿写真.jpg」「3E集合写真.jpg」どーして悪いのか分かりますか?
良い名前:「19850803_女子バレー_蓼科合宿001.jpg」「19871215_高30_3B_忘年会004.jpg」どこが良いか分かりますね。
ファイル名の「区切り文字」には「スペース(全角・半角)」や「-(ハイフン)」は避けましょう。区切り文字は「_(アンダースコア)」がベスト。


3. 画像を表示するリンク記載方法の基本
「ソースを編集」モードで、 [[ファイル:○○○○○○.jpg]] と記載します。
「変更を保存」すると「○○○○○○.jpg」画像が表示されます(事前にファイルが正しくアップロードされていれば)。


事前にアップロードしたはずなのに「画像が表示されない」場合 → アップロードしたときの「ファイル名」とリンク記載したときの「ファイル名」が異なっている。




画像ファイルのアップロード

画像を表示するには、まず、表示したい画像ファイルを以下の手順でアップロードします。
1. 左側の「ツール」にある「ファイルをアップロード」をクリック
 アップロードしたいファイルが、自分のパソコン等のどこに保管されているかを確認しておきます。


2. 「ファイルをアップロード画面」が表示されます。
 
FileUpLoad画面.jpg


3. 「アップロード元ファイル」の「ファイルを選択」ボタンをクリック
 「開く」ダイアログが表示されます。
 
開くダイアログ.jpg


4. アップロードしたい画像ファイルを選択し「開く」ボタンをクリック
 「ファイルを選択」ボタンの右側にファイル名が表示され、画面右側に、選択した画像ファイルのサムネイルが表示されます。
 
3 Thumbnail表示.jpg


5. 「ファイルの解説」欄の「概要」にファイルの説明が必要な場合は記入します。
 このとき、そのすぐ上の「登録するファイル名」には、アップロードするファイル名が表示されています。
 
4 FileUploadButton.jpg


6. 一番下の「ファイルをアップロード」をクリック
 これでファイルがアップロードされ、「ファイル:アップロードしたファイル名」ページが表示されます。
 
5 FilePage.jpg



画像ファイルの表示

画像ファイルを表示するには、前項の「ファイル:アップロードしたファイル名」へのリンクを記載すればOKです。
今回の例では、「ファイル:1923 8chuSouritumaeAroundGakkou.png」を記述します。
実際には下図のように、ファイル名のページの「タイトル」をドラッグして選択 → 「Ctrl」+[C] →「Ctrl」+[V]で貼り付けましょう。
 
6 DragPageName.jpg


以下の記述例では、「横幅」300pixelの「サムネイル」を表示します。画像のサイズそのままで表示するには下の「|thumb|300px」を削除します。


記述例
[[ファイル:1923 8chuSouritumaeAroundGakkou.png|thumb|300px|none|1923年(大正12年) 8中創立前の学校付近]]
: 上の画像は、1923(大正12)年 の八中創立前の学校付近のものである。○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
:○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○


表示例
 
1923年(大正12年) 8中創立前の学校付近
 上の画像は、1923(大正12)年 の八中創立前の学校付近のものである。○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○


「| none」と記入すると、画像の右側には文字が表示されません。



文字の回り込み

画像の右に文字をまわりこませるときは「none」→「left」とする。


記述例
[[ファイル:1923 8chuSouritumaeAroundGakkou.png|thumb|300px|left|1923年(大正12年) 8中創立前の学校付近]]
 左の画像は、1923(大正12)年 の八中創立前の学校付近のものである。
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○


表示例
 
1923年(大正12年) 8中創立前の学校付近
 左の画像は、1923(大正12)年 の八中創立前の学校付近のものである。
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○













画像を右に配置し、文字を左側に表示するには、「left」→「right」とする。


記述例
 [[ファイル:1923 8chuSouritumaeAroundGakkou.png|thumb|300px|right|1923年(大正12年) 8中創立前の学校付近]]
 右の画像は、1923(大正12)年 の八中創立前の学校付近のものである。
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○


表示例
 
1923年(大正12年) 8中創立前の学校付近
 右の画像は、1923(大正12)年 の八中創立前の学校付近のものである。
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○











画像に枠を付けて表示する

枠を付けたい場合は以下のように記述します
[[ファイル:FileUpLoad画面.jpg|none|frame|900px]]
FileUpLoad画面.jpg


「border」→「frame」に変更すると枠が表示されます。
このページ一番上の画像と見比べてください。



画像を横に並べる

ギャラリー機能を使います。
以下のように「<gallery>……</gallery>」タグで囲った中に、画像ファイル名(Example.jpg)を記述します。
開始タグ(<gallery>)内には、表示する画像の幅(widths)と高さ(heights)を指定する記述を行います。


【記述例】
<gallery widths=200px  heights=200px >
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 表 紙 </div>
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 巻頭言 </div>
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 目 次 1 </div>
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 目 次 2 </div>
</gallery>



画像ファイル名の後ろの「|」の後にキャプション(画像下に表示される説明)を記述します。
<div>……</div>タグでキャプションの表示位置を「センタリング」としています。



【表 示】


ギャラリーの各種機能

1. 詰め込む場合は、「<gallery mode="packed">」
上記の記載で、コンパクトなギャラリーとなる。
【記述例】
<gallery mode="packed; horizontal-align:left;" >
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 表 紙 </div>
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 巻頭言 </div>
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 目 次 1 </div>
ファイル:Example.jpg|<div style="text-align:center; > 目 次 2 </div>
</gallery>


【表 示】
  • 表 紙
  • 巻頭言
  • 目 次 1
  • 目 次 2

  • 2. スライドショー
    スライドショーにするには「<gallery mode="slideshow">」と記述
    スライドショーでは、表示画像のサイズは規定値のままで変更することができない。
    けっこう大きいサイズなので、小さなスライドショーを作りたい場合は次の「自動スライドショー」を利用すると良い。


    3. 自動スライドショー
    画像が自動で流れていく表示にするには、管理者モードで「CSS」を追加する必要がある(このWikiサイトでは追加済み)。
    「CSS追加」については「管理者用ヘルプ」の「13. ギャラリーの自動スライド機能CSS」を参照。


    実際に自動スライドするサンプル
    【記述例】
    <div style="margin:0 0 0 40px">
    [[ファイル:19950318_クラス会通知ハガキ.jpg|140px|クラス会通知 (平澤くん提供)]]
    </div>
    <div style="margin:-210px 0 0 70px">
    <div style="position: relative; height: 1%;">
    <div style="position: relative; margin: 0 -1em; padding: 0; background-color: transparent; border: 1px none #ddd; height: 1%;"><!--YOU CAN ADD SHADING, BACKGROUND COLOR TO STYLE THIS  -->
      <div style="position: relative; margin: 0 auto; width: 1300px;height: 1%;"><!-- この行の"width"で指定した数値が表示画面全体の横幅になります。 -->
    <div style="position: relative; overflow: hidden; height: 200px;"><!-- この行の"height"の数値指定は<gallery>で指定する"height"の数値と合わせるとスッキリします -->
    <div class='wrapper'>
    <gallery mode="packed" widths=200px heights=200px perrow=18 ><!-- この行のサイズ指定が個々の画像サイズとなります。また、perrow=18の「18」はギャラリーで表示するファイルの数と同じにします。 -->
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会015.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会002.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会003.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会004.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会005.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会006.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会007.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会008.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会009.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会010.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会011.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会012.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会013.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会014.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会001.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会016.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会017.jpg
    ファイル:19950318_高28_3B_クラス会018.jpg
    </gallery>
    </div></div></div></div></div></div>
    <br>
    
    


    【表示例】

    クラス会通知 (平澤くん提供)





    画像ファイルにリンクを貼る

    画像ファイルを表示して、それをクリックすると、Wiki内の別のページに飛ぶようにするには以下の記述を行います。


    記述例
    [[File:example.jpg|link=メインページ|クリックするとメインページに移動します。]]


    表示
    クリックするとメインページに移動します。




    画像ファイルを表示して、それをクリックするとDropboxに保管しているPDFファイルを表示するようなときは以下の記述を行います。

    [[File:example.jpg|link=https://Dropbox.xxxxxxxxx|キャプション]]


    記述例
    [[File:example.jpg|link=https://www.dropbox.com/s/tejzg99dbzvfoy8/2002%E5%B9%B410%E6%9C%88_%E7%AF%A4%E5%8F%8B_%E4%BC%9A%E5%A0%B16%E5%8F%B7.pdf?dl=0|「篤友 会報6号」PDFファイルへのリンク]]


    表示例
    「篤友 会報6号」PDFファイルへのリンク




    外部Webサイトの画像を埋め込む

    MediaWikiでは画像を表示するための手順が煩雑となります。
    まず、ファイルをアップロードして、そのファイルへのリンクを記述しなければなりません。
    しかしこのサイトでは、外部のWebサイトの画像を表示する場合は、画像ファイルのURLをそのまま記述すればOKです。
    例えばこんな感じ
    https://xxxxxx.xxx.jp/img/dummy.jpg
    これは便利ですね。
    外部サイトの画像を表示する場合は、当然ですが「著作権・肖像権」等への配慮が必要です。


    記述例
    https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=740x1024:format=jpg/path/s6f03ff358ae85269/image/ieae309f03e3a89b0/version/1393241779/image.jpg


    表示例
    image.jpg


    ただし、外部Webサイトの画像を埋め込むには、管理者による事前の設定が必要です (このサイトは既に設定済み)。
    設定方法の詳細は「管理者用ヘルプ」の「10. 外部サイトの画像ファイルを直接埋め込む」を参照ください。


    PDFファイルの特定ページを画像として表示する

    ファイル:土屋先生を囲む会2009-名簿.pdf








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    2023年1月22日:直近編集者:Adminkoyama100
    TimeStamp:20230122160253